衝撃!2018年巨大地震が大幅に増加する!?南海トラフ地震への影響は?米地質学界の発見に世界が震える【異世界への扉】

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日本列島は、太平洋を囲むように存在する
環太平洋火山帯の一部にある「火山島」だ。
巨大な太平洋プレートが、北米プレートと
ユーラシアプレート、
フィリピン海プレートに沈み込む、
複雑な構造上に日本列島がある。

このため、世界で起きる
M6.0以上の地震の20%以上が、

水上面積では0.8%にすぎない
日本列島で起きているのだ。

南海トラフ巨大地震が懸念される中、世界でも
中規模以上の地震発生が奇妙なほど増えている。

アメリカ地質調査所によると、
2018年1月20日から26日までに、

M4.5以上の地震が89回も発生しているという。

M4.5以上の地震をアメリカ地質調査所では、
「中規模以上の地震」と分類しているが、

そのほとんどが日本を含む
環太平洋火山帯内で発生しているのだ。

そして、専門家たちは、
2018年に世界的に大規模な地震の発生数が

大幅に増加する可能性についての
強力な証拠を発見した。

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