【衝撃】NASAが発見した第二の地球「トラピスト1」に世界が震えた!【異世界への扉】

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NASAの天文学者はわずか39光年離れた場所に
人類が住める可能性のある
7つの惑星を発見した。

この7つの惑星を持つ恒星「トラピスト1」は暗い矮星(わいせい)で、
木星よりも直径が約2割大きい程度で、
明るさは太陽の1000分の1以下の大きさである。

地球のようにこの7つの惑星すべてが
人間の重要な要素の1つである水をもつ可能性があるという。

この中で特に3つの惑星は地球と同様の好条件を持っており、
科学者たちは「そこに生命が既に進化しているかもしれない」と言うのだ。

研究者らは、10年以内に惑星のどこに生命がいるのかの調査をするが、
「これはほんの始まりにすぎない」と言う。

 

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