衝撃!ノストラダムス大予言だけじゃなかった!人類滅亡、地球消滅を予言したものの外してしまった予言【異世界への扉】

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「1999年7の月空から恐怖の大王が下りてくる。
アンゴルモアの大王を復活させるために、その前後、
マルスは幸福のために支配に乗り出すだろう」
これがかの有名な、ノストラダムスの詩です。

この予言が日本で広まった理由は、この詩を作家の五島勉氏が
自己流の解釈で滅亡の予言であるとした本を出し、
その本がベストセラーとなってしまい、
信じやすい人々が信じてしまったという所が真相です。

これまで数々の地球の危機、人類滅亡説が立てられていましたが、
いまだ地球は残っているし、人類は滅亡していません。

ということで今回は、むしろ外れてよかったそんな、
地球終了の未来予告の数々をご紹介します。

是非、最後までご覧ください。
また、ご意見ご感想など頂けると幸いです。

チャンネル登録はコチラ!
  ↓    ↓



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

SNSでもご購読できます。

コメントを残す

*